唯一の例外はアーメンオーメンカンフーメンくらいだろう。
レッドクリフを観た、31日に。
2008年に観た映画の中で見る価値があったリストの最後に滑り込みでセーフ。
ジョン・ウーが、ハリウッドの金を使って歴史大作を撮る、ガキの頃、男達の挽歌をアホみたいに繰り返し観てた頃、こんな事になるなんて、想像すら出来なかった。
でも、香港時代から描いているテーマは同じだ、英雄本色、英雄の在るべき姿、と、でも訳せばいいのか。
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