そんな事を想像したら、朝から死にたくなった。
出勤中、目の前を凄ンゲ~デブがミニスカートを履いて、二本の巨大な肉槐を器用に交互に動かして歩いてる。
これはなかなどうして器用なもんだと思いながら、ふとこの光景をミニスカートを発明した人間が見たら、『私はこんな事に使われる為に、ミニスカートをデザインしたわけじゃない』と自殺しちまうんじゃないか、いや普通にもう自殺してるのか、まぁシラネーけど。
見たくないんだが、目の前にいると目に入ってくる、なんせデカイし。
超ギリギリのミニスカートから飛び出た巨大な丸太の様な太腿が歩くたびに擦れ合ってる、股ズレしねーのか?と疑問に思ったが、毎日擦れあってる訳だから、あの部分の皮膚はもう象の皮膚の様に硬いのかも。
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